バンクイックの審査

三井東京UFJ銀行のカードローンバンクイックは、インターネットなら最短30分で融資が可能の上に24時間対応可能で、年末年始、お盆も対応してくれます。
店頭などしか申し込めない中小の消費者金融などとの対応力の違いが如実に現れています。

また、入会金、年会費に加えて、余計なお金がかからないように三菱東京UFJ銀行でのATMでは手数料が何回でも無料となっております。ATM手数料については繰り返し使うものでバカになりません。こうした配慮に底力を感じますね。

まずは手始めに借入可能か3秒診断でお試し下さい。
こちらは簡単な4項目に答えるだけ、名前とか住所などの細かい入力など必要ないので、安心してご利用できます。

基本的には年齢条件や年収条件によって仮結果がわかります。
本審査になると資産状況と借り入れ状況などを総合的に勘案して融資の可否を判断するようです。
非常に人気の高いカードローンですから安心して利用することができるでしょう⇒バンクイック

マイナンバーとバンクイック

受け取り拒否をされたり住所の住人がずっと不在だったりで、マイナンバーを本人に知らせる通知カードが自治体に返送されてきた例が500万件もあると、一部メディアは批判的な論調で書き立てています。

確かに円滑な行政サービスを全ての日本の住人に届けると言う目的を考えたら、これは行政の不手際もいいところです。
しかし忘れてはいないでしょうか?
行政手続きの簡略化など、マイナンバーの本当の目的である「日本国民に限らない日本の住民の管理」の副次的効果に過ぎないことを。返送があると言う事は、早くもその効果が出てきたと言えるのです。

具体的に言うと、潜伏テロリストやスパイ、工作員など何か悪い事を企んでいる人間と言うのは、マイナンバーで管理されるのが物凄くイヤなわけです。
だから受け取り拒否をしたり、そもそも住所に居住実態が無いため受け取れないというケースが一杯出てくるんですね。

今回の返送分は、その大まかな篩(ふるい)の効果です。
もちろん、返送分の多くは普通に受け取れなかっただけの人でしょうけど。

バンクイックなどのカードローンに頼っている人はしっかりと住所が確定しているわけで、その意味ではまだまだ健全だといえるでしょうね。

C.ロナウド選手の誕生会が批判の対象に

 世界で一番評価されていると言っても良いプロサッカープレイヤーのC.ロナウド選手が、試合に大敗した直後の誕生会で批判を受けているという残念なニュースです。

 C.ロナウド選手といえば、数々の芸術的なプレーを見せてくれる現役最強プレイヤーです。ブラジルワールドカップでも活躍していましたし、バロンドールにも2年連続で選ばれています。

 しかし、サッカーは11人でプレイするものですから、C.ロナウド選手だけが良くても勝てるとは限りません。さまざまな要因でチームが負けてしまうことはあります。それなのに、大敗したからといって誕生会の開催を批判されてしまうのはおかしいです。

 C.ロナウド選手の誕生会と言えばそれだけ盛大なものだということは素人考えでもわかりますし、簡単に中止や延期ができるものではないはずです。

 ですので、チームが負けて悔しいのはもちろんわかりますが、C.ロナウド選手のプライベートまで立ち入って批判するのは間違っていると私は思います。

放鳥トキの子が巣立ち

朱鷺色(トキ)とは、淡い桃色のような色をいいます。
若い女性向けの色として、今でも和服では人気のある色でありますが、その色の名の由来は、鳥のトキの風切羽の色であるといいます。

トキは、かつては日本中に数多くいた鳥でしたが、乱獲がたたり2003年に日本種は絶滅し、中国から譲られたトキを交配しその後数を増やして放鳥されるようにもなってきました。

環境庁の話しでは、新潟県の佐渡で放鳥されたペアが、36年ぶりに自然界で産卵し、更にそこから生まれたヒナが巣立ちをしたといいます。
このペアは兄と妹にあたる近親関係であり、遺伝子が近い事もあって交配リスクが高くなってしまう事もあり、今回の巣立ちは喜ばしい事でもあります。

又、自然界でトキが餌を採れる環境をつくろうと、休耕田を利用するなど、様々な努力をしているようです。

しかし、巣立った子のペアとなる相手がいるとは思えません。
更に、巣立った子が生き残り、相手を見つけたとしても、日本にいるトキでは血の濃さのリスクは変わらないでしょう。

様々な問題を抱えての放鳥や巣立ちでもありますが、将来、多くのトキが大空を舞う姿を見る事ができればとも思うのです。

アニメーターの環境を改善しなければ意味がない

ここ数年はアニメ業界の躍進が目立っている。お金を出さない一般人と違い、何でもお金を使うようなオタクを中心として狙いを定め、明らかに似たような設定のアニメを連発して儲けを出している。こうしたアニメの裏で、製作側はとんでもない苦労を味わっているのである

アニメーターが過労によって自殺をした事件は有名であるが、その残業時間は月600時間と記載されていた。600時間というのは、単純計算で20時間の残業を30日間行っているということになる。実際には休みを潰して残業扱いになっているので合わないが、明らかにおかしな数字と言える。しかも残業代は支払われていない。これはブラック企業どころの騒ぎではないと思う

労働者を守ることは必要であり、企業側は労働者に対する環境を改善しなければならないと思う。アニメ業界は利益のことばかり考えており、アニメーターが身体を壊して働けない状況になっていることも多い。このような状態が続いているのならば、私はアニメの本数を減らしても構わないと思うし、そのような会社は減って欲しいと思う

アニメの舞台に落書き批判続出

水泳部に所属する男子高校生の青春ストーリーを描く人気アニメの舞台になった神社で、落書きが発見され波紋を呼んでいる。
私も主要キャラクター5人の男子がイケメン揃いでもあり、好きなアニメだ。
もちろんそれだけじゃなく、水泳に懸命に取り組むキャラクター達の姿も見ていて応援したくなるし、頑張る彼らに逆に勇気をもらえたりする。

落書きが発見されたのは、キャラクター達が水泳大会の必勝祈願に訪れる神社のモデルになった神社。
あずまやの梁に黒の油性ペンで書かれた落書きが発見され、神社のある町の観光協会は落書きの写真をツイッターに投稿し注意喚起を行った。
町は案内図を作るなどファンをもてなしてくれていたのに、こんなことが起こってしまい、ファンの一人として申し訳ないと共に、そんなことをしてしまう人がいることを非常に残念に思った。
他の多くのファンからもツイッターなどで批判が続出している。

ファンにとっては、アニメの舞台になった場所として思い入れが深く、訪れた以上、何かを残したいと思ったのかもしれない。
でも神社に限らず落書きは許されない行為。
アニメに悪いイメージがつくような行為は、同じファンとして二度としないで欲しいと思う。